2015年7月24日金曜日

言語処理100本ノック2015始めました

今更ながら言語処理100本ノック始めました。
言語は最近手を付け始めたKotlinちゃんです。

GitHubのリポジトリはこちら

なんだか綺麗じゃないコード…。

2014年11月13日木曜日

Slim3とTwitter4JでTwitter認証

コレは何?

タイトルの通りSlim3上でTwitter4Jを使いTwitter認証を通す方法です。

基本はsinmetalさんのブログ記事と似ていますが、そのままではなぜか動かなかったため微修正。


2014年7月13日日曜日

新しいブラウザ、Breachを試してみた

Qiitaで綺麗なのが見れます。

試した環境

Ubuntu14.04 64bit
Breach v0.3.20

ダウンロード

Breach - A browser for the HTML5 era

起動

アーカイブ解凍後、おもむろに起動してみる
$ tar zxvf breach-v0.3.20-alpha.5-linux-x64.tar.gz
$ mv breach-v0.3.20-alpha.5-linux-x64 breach
$ cd breach
$ ./breach
[18856:18856:0713/004640:11583496358:FATAL:browser_main_loop.cc(172)] Running without the SUID sandbox! See https://code.google.com/p/chromium/wiki/LinuxSUIDSandboxDevelopment for more information on developing with the sandbox on.
./breach: 6 行: 18856 中止                  (コアダンプ) $SRC_DIR/__AUTO_UPDATE_BUNDLE__/exo_browser/exo_browser --raw $SRC_DIR/__AUTO_UPDATE_BUNDLE__/breach_core
怒られた。
どうやらsandboxで起動しないといけないっぽい。
ググって見ると、chromiumのファイルが必要らしいのでchromiumを落とす。
$ unzip chrome-linux.zip
$ cd chrome-linux
$ sudo cp ./chrome_sandbox /usr/local/sbin/chrome-devel-sandbox
$ sudo chown root:root /usr/local/sbin/chrome-devel-sandbox
$ sudo chmod 4755 /usr/local/sbin/chrome-devel-sandbox
改めて起動。
$ ./breach
[2014-07-12T15:56:50.983Z] [index] Breach v0.3.20-alpha.5 Starting...
:
:
お、起動したっぽい。



[以下超訳]
Breachはモジュールで動くけど、モジュールが何もないよ。mod_strip追加するね。
URLバーとタブを追加するものだよ。
デベロッパならあとでハックしてね。




github:breach/mod_strip追加中。




Google Analyticsで情報送ってるよ。
嫌ならbreach/mod_statsを消せばいいよ。




Stacked Tab: 一番最近見たやつを最初に表示するよ。
Tab Filtering: URLボックスにタイプするとマッチしたタブを表示するよ(日本語も大丈夫でした)
Color Sniffing: それぞれのサイトっぽい色でタブを表示するよ。




Module management: 右クリでいつでもモジュール画面が開けるよ(サイトの画面に戻れない…)
It’s only the beginning: ウェブに革新を!Breachの未来はあなたのhackっぷりにかかっている!
Developer or designer?: あなたは何を作る?breach.cc/hackをチェック!

今までのブラウザに慣れているとアクティブになったタブが先頭に来るっていうのがなれないかも…。
いずれにせよ、これからの動向が楽しみです。

2014年7月4日金曜日

PlayFramework2.2.1で、jQuery使ってファイルアップロード

2014/7/8 追記
以下の情報は嘘でした。
結局jQuery File Uploadのようなプラグインを使用しました…。

2014年2月22日土曜日

はじめてのheroku

Ruby on Rails + Herokuで初アプリ。(とはいえないレベルだけど)

地獄のミサワの画像をランダムで出すだけ
http://jigokuimg.herokuapp.com/

中身自体は2時間程度、Herokuでのデプロイになんと5時間。

Procfileが間違えてた + DBリセットで行けた。

Procfileは以下の内容で
web: bundle exec rails server -p $PORT

DBの方は http://qa.atmarkit.co.jp/q/2913 のページの最初の回答参照で。

ちなそーす

2014年1月16日木曜日

DropboxのようなサービスBoxが容量50GBキャンペーン

ただしiOSに限る。

BoxがiOSアプリを改訂。最新版をダウンロードすれば無料ストレージ50GBが手に入る | TechCrunch Japan

上記記事の通り、iOSでアプリを更新、またはダウンロード/登録すると通常10GBのところを、50GBに増量するキャンペーンみたいですね。

釣られて登録してみました。

確かに50GB

このサービス、DropBoxの様にローカルとクラウド上のファイルを同期するアプリもあるようです。
しかし、64GB MacBook Airをメインで使っているので、あまりSSDを圧迫させたくない…。
というわけで、別の方法が無いか探してみたところ、通常のHDDの様に使用する方法がありました。

使い方は簡単。
まずFinderで [Cmd + K] を押下し、「サーバへ接続」を表示させます。
表示されたウィンドウに [ https://dav.box.com/dav ] と入力します。
入力が終わったら [+] ボタンを押下し、URLを登録します。

こんな感じ。

その後、 [接続] を押下し接続します。

するとアカウント情報を問われるので、登録したメアドとパスワードを入力します。
[このパスワードをキーチェーンに保存] にチェックを入れて、 [接続] を押下します。


そうするとFinder上でファイルのやりとりが出来、あたかもローカルドライブの様に使えます。

(∩´∀`)∩ワーイ

参考:
【Mac】オンラインストレージ「Box.com」をマウントして利用する方法 | Macの秘密基地

使用感ですが、約6MBのファイル1つアップロードするのに30秒程度って感じですかね(体感)
さすがに同期するタイプに比べると遅いですね…。
また、オフラインでは使用できないのでネット接続が必須になります。モバイルWi-Fi忘れたら悲惨。。

とまぁ、最後はネガティブになりましたが、ちょこちょこ使っていけたらなと思います。

2013年9月5日木曜日

Vagrantをインストールしたり

さて、たまには技術的なことを書こうかな。
ということで、なにかと話題のVagrantをいんすこしてウェヒヒっと遊ぼうという記事です。何かの役に立つことを祈って。
本当はMacとかに入れて「うはwww俺おしゃれwwwww」ってできればいいんだけど、MacBook AirのSSDに64GBを選択した俺になんの選択の余地もなくWindowsです。
ドットインストールを見てもらえれば万事解決だけど、それじゃ面白みも無いので細かく。
手順としては以下の通り。
  1. VirtualBoxのインストール
  2. Vagrantのインストール
  3. Boxを入れる
  4. 仮想マシンを立ち上げる
  5. なにやら入れる
では始めます。

VirtualBoxのインストール

Oracleさんのサイトに行ってカカッと落としてインストールして下さい。
仮想ネットワークとかポンポン入れるのでそのつもりで。

Vagrantのインストール

Vagrantの公式サイトからダウンロードしてきます。Versionは2013/09/04現在最新の1.2.7でいいと思います。
今回はWindowsなのでVagrant_1.2.7.msiですね。
Vagrantのインストールが終わったら、コマンドプロンプトを開き以下のコマンドを打ち、バージョンが表示されることを確認します。

> vagrant --version
Vagrant version 1.2.7

Boxを入れる

Vagrantbox.esというスンバらしい非公式サイトがあるので、そこから好みの環境を選択します。今回は自分は「CentOS 6.4 x86_64 Minimal」を選択しました。
http://developer.nrel.gov/downloads/vagrant-boxes/CentOS-6.4-x86_64-v20130427.box
をコピーしておきます。
再度コマンドプロンプトを開き、以下のコマンドを打ちます。

> vagrant box add centos64 http://developer.nrel.gov/downloads/vagrant-boxes/CentOS-6.4-x86_64-v20130427.box

centos64の部分はわかりやすい識別名だと思ってもらえばいいかと思います。
で、コマンドが完了したら以下のコマンドを打ち、CentOS6.4が追加されたことを確認します。

> vagrant box list
centos64 (virtualbox)

仮想マシンを立ち上げる

そのままコマンドを打って立ち上げることもできますが、(デフォルトだと)C:\Users\USERNAME\がとっ散らかるので、フォルダを作ってその中で作業をします。 C:\Users\USERNAME\vgr_centos\を作ったとして話を進めます。
以下のコマンドを打ちます。

> cd C:\Users\USERNAME\vgr_centos
> vagrant init centos64

ひとまずコレで設定完了です。あとは、C:\Users\USERNAME\vgr_centos

> vagrant up

とすれば仮想マシンが立ち上がります。
仮想マシンにログインするには以下のコマンドを打ちます。

> vagrant ssh

仮想マシンからコマンドプロンプトに戻るにはlogoutやら、ctrl+Dで抜けて下さい。
仮想マシンの止め方は、

> vagrant halt

です。
仮想マシンを破棄する場合は、仮想マシンが止まっている状態で以下のコマンドを。

> vagrant destroy

大体、こんな感じ。

なにやら入れる

仮想マシンにApacheとPHPを入れます。とりあえず自分的にそれだけあれば十分なので…。他のものが欲しい場合はググったりしてください><
さて、仮想マシンにログインします。

> vagrant up
> vagrant ssh

とりあえずApacheを入れます。
RHEL系を使ったことのある人ならお馴染みのyumを使います。

$ sudo yum -y install httpd

インストールが終わったら起動してみます。この時、iptablesが邪魔なので切っておきます。

$ sudo service iptables stop
$ sudo chkconfig iptables off
$ sudo service httpd start
$ sudo chkconfig httpd on

chkconfig on/offというのは仮想マシンを再起動したときにサービスを同時に立ち上げるかどうかという設定です。
さて、これでWEBサーバーは立ち上がってるはずです。
仮想マシンのプライベートIPアドレス(192.168.xxx.xxx)を調べます。

$ ifconfig

上記コマンドを打って、出てきたIPがそうです。inet addrという項目がそうです。
ホストマシン(VirtualHostを立ち上げてるPC)でブラウザを立ち上げ、先ほど調べたIPをアドレス欄に打ちます。すると以下の画面が表示されると思います。
SamplePage
よし、おk。次はPHPだ。

$ sudo yum -y install php

これでPHPのインストールは完了しているはず。
確認しましょう。
以下のコマンドを打ちます。

$ sudo service httpd restart
$ cd /var/www/html
$ sudo touch info.php
$ sudo chmod 666 info.php
$ sudo echo "<?php phpinfo() ?>" > info.php

各行のコマンドを説明すると、
1行目はPHPをインストールしたので、念のためApacheを再起動しています。Noobなのでこの辺はっきりしない。。。
2行目は/var/www/htmlというパスに移動しています。ここがウェブから見た時に表示されるデフォルトディレクトリです。
3行目はinfo.phpというファイルを作成しています。 4行目は、info.phpファイルに書き込み権限を与えています。詳しくはこちらを参照して下さい。
5行目にPHPがちゃんとインストールできたか確認するための命令をinfo.phpに書き込んでいます。
さてさて、ここまで終わったら再度ホストマシンから仮想マシンにアクセスしてみましょう。
自分の仮想マシンのIPアドレスが192.168.33.10なので、コレを例として仮想マシンに作成したinfo.phpにアクセスするには192.168.33.10/info.phpをブラウザのアドレス欄に入力して下さい。
そして、以下のような画面が表示されればOKです。
phpinfo()

というわけで、何故かところどころ説明口調で書いてきましたが、コレでPHP開発環境は整ったって感じです。
自分もまだ基本的な使い方しかわかっていませんが、LAMPをインストールした状態とかのものでBOXを作っておけば、あれこれ試せていい感じっぽいので、ほどほどにガンガン使っていこうと思います。
とりあえずはPHP5.5をインストールしよう…。サクッと書くつもりが意外と長くなってしまった。。

2013年9月4日水曜日

2013/09/04のGunosy

2013/09/03なんてなかった!

以下SmartNews


2013年9月3日火曜日

2013/09/02のGunosy

昨日のを今日まとめる感じ…!

以下、SmartNews


2013年9月2日月曜日

2013/09/01のGunosy

ネット回線がある田舎に引きこもりたい。

以下SmartNews


2013年9月1日日曜日

2013/08/31のGunosy

有頂天家族おもしろい。

以下SmartNews



GunosyとかSmartNewsとか関係ないけど、自分のアルゴリズムの無さに絶望したのでちょっと調べてみた。

以上、今日はいつもよりちょっと長めでした。

2013年8月31日土曜日

2013/08/30のGunosy

わたし、まとめます。

今日はSmartNewsありません。

2013年8月29日木曜日

2013/08/29のGunosy

今日はGunosyがいい記事がなかったです。。
というわけでSmartNewsのみです。

2013/08/26-28のGunosy

サボり^q^
という訳で2日分です。ちょっとした解説や自分の意見もありません。また、GunosyとSmartNewsとで被ってるのもあると思います。

なんか妙にPHPやらJSやらが増えてるような…。
以下、SmartNews


2013年8月26日月曜日

2013/08/25のGunosy

今日は超少ない & 適当だわさ。

  • プログラマ格言(2006)

    あるあるネタが多く面白かったので。

  • モダンPHPチュートリアル (LLまつり版)

    PHPerは低レベルとか、PHPは分かりにくいとか、セキュリティが、とかいろいろあると思うけど、私はそこそこ好きです。 CakeやらZendやらのフレームワークとか使ったことないけどな!
    しかし、mysql_connectって廃止予定なのか…。

本日、SmartNewsは見てる時間なかったのでありません。

2013年8月24日土曜日

2013/08/24のGunosy

連続記録目指して頑張る。イチロー並みに頑張る。

以下SmartNews


2013/08/23のGunosy

日をまたいでしまったけど、今日もまとめてくぜ。


以下SmartNews

2013年8月22日木曜日

2013/08/22のGunosy+a

今日もまとめるぜ~


番外編
iPhoneアプリのSmartNewsを最近始めまして、そちらもまとめていこうかなと。
さらっと見出しだけ。

10000hours

1万時間ってどんなもんだろう?と思って業務時間ベースでてきとーに計算してみた。

365d * (5d / 7d) ≒ 260d
260d * 8h = 2080h

ってことは、業務中ひたすらコードかいてりゃ5年弱か
でも実際そんな長い間コード書いてる時間なんて無いし、上の計算には休暇や休日が入ってないから倍以上かかるんだろうな~。

2013年8月21日水曜日

2013/08/21のGunosy

いぇーい、みてるぅ?


フラットデザイン的なアプリを作るときの参考に。他にもこういうサービスあるけど、Gunosyに乗っていたので。

昨日載せてしまったので…。つかっt(ry

日本市場を意識した場合、有料アプリは難しいよ!というお話。海外市場も結局グラフィックがものをいう感じだしね。。

Androidでも使えるかしら?というわけで、調べてみた
使えるっぽいね。

ナ ナンダッテー!!
Ω ΩΩ

長いので読んでない(ドンッ)

Written with StackEdit.